2020年04月21日

中学校の美術教師が焼いたお椀です

孫が通っていた中学校の美術教師が焼いたお椀です。

昨年11月に催された文化祭で展示されていたもので、

一点だけ自由に持ち帰ることができた器です。

それ以来、私が茶碗として愛用しております。




茶碗.jpg

この焼き物は一見すると萩焼に見えなくもない。



茶碗2.jpg

写真では鉢のように大きく見えますが、直径が14pで高さが7.5pである。

以前使っていた有田焼の茶碗の直径は11.9pですから、2.1pほど大きい。



茶碗3.jpg

何でもそうですけど、使うほどに愛着が沸いてきますね!


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posted by porigucci at 15:06| 福岡 | Comment(0) | お気に入り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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