2013年10月30日

人を惹きつけるベートーヴェン交響曲第6番「田園」

今、ホットミルクを飲みながらブログをアップしています。

それも、ベートーヴェン交響曲第6番「田園」を聴きながらである。

音源はユーチューブです。

そのユーチューブのコメント欄に、

「田園」は、学校の掃除の時間に流されていたので

よく知っているとか、

音楽のレコード鑑賞で初めて聴いて感動しましたとある。

私が初めて「田園」を聴いたのは、某大学オーケーストラの

生演奏であり、なんと軽やかで美しい音楽なんだろう

と感動し、すぐにCDを購入しました。

そして、早朝のラジオ番組で某宗教のオープニングで

「田園」の第一楽章の冒頭部分を流している。

それほど、ベートーヴェン交響曲第6番「田園」は

人を惹きつけるほどの魅力を持っているのだろう。

それを裏付けるとすれば、

「田園」を作曲した頃のベートーヴェンは心身ともに

もっとも充実した時間を過ごしていたと言われています。


  


posted by porigucci at 22:52| 福岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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