2013年08月13日

流れ星は細い鉛筆のようだった

昨日はペルセウス座流星群がピークに達するということで

深夜零時から2時頃まで観察してわずか3個の流れ星しか

見ることができず徒労に終わりました。

それも天空に鉛筆で細い線を描いたような流れ星で

一瞬にして消え去るのです。

ラジオの情報で1時間に50個ほどの流れ星が見られる

ということだったので見事に裏切られた感じです。

夜景のきれいな足立公園展望台から見る小倉の街のほうが

ずっときれいであった。

本日、北九州市はお盆恒例の小倉の小文字焼き、八幡の八文字焼き

といった迎え火や関門海峡花火大会が催されます。

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posted by porigucci at 19:28| 福岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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