2013年02月27日

冬のメタセコイアは凛としている

metasekoiya.jpg


今日の北九州市は春の足音が一歩一歩近づきつつあることを

感じさせる暖かい天気でありました。

まっすぐに伸びたメタセコイアは、いまかいまかと春を待ち受けている

ように見えます。

メタセコイアは昭和天皇が愛した木といわれ、葉をつけたときよりも

落葉した冬のときの方が凛としていて好きである。

明日で2月は終わります。


🎄「堀口の日記」メタセコイアは昭和天皇が愛した木
http://pori-nikki.seesaa.net/article/182305686.html

posted by porigucci at 22:49| 福岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 四季だより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック