2009年01月25日

自分で料理して食べる習慣が大切である

若いときは、外食ばかりしても、

何とか健康に過ごすことができます。

しかし、歳をかさねるうちに、体の内部から

じわじわと、壊れていくようです。

そのツケは、30から40歳代以後に必ず出てきます。

そうならないためにも、バランスのとれたものを

自分で料理して、食べる習慣が大切であります。

その為には、キッチンを使いやすくすることと、

料理の段取りを上手にしなければなりません。

使用頻度の多いものは、使いやすいところに置きます。

とくに、フライパン、鍋、お玉、フライ返しなどの

よく使う道具は、すぐ手の届く所へつるしておく。

調味料や油などは、見える所に置くなどの工夫をし、

少しでも、合理的なキッチンシステムにすることです。

そうすることで、料理も手早くできると思われます。
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posted by porigucci at 23:22| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康・美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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