2008年07月06日

爆笑ウエディングその2

7月4日に続き、

本日も生活情報誌からのおもしろい記事をお伝えします。

まさか新郎は「スター」!?

私は学生時代に結婚式場でアルバイトをしていたので、

普通の人よりも多く披露宴を見てきました。

そんな私が一番びっくりして笑ったのは、一面にたかれた

スモークの中、真っ赤なタキシードを着た新郎が、

スター錦野旦(にしきのあきら)さんの

「空に太陽があるかぎり」を歌いながら登場した瞬間です。

隣ですごーく恥ずかしそうな新婦の表情を見て、

気の毒に思ったのは私だけではなかったはず・・・。

(小倉南区 ゆっぺ)

暖かい笑いに助けられた新郎

友人の結婚式で、新郎のスピーチが始まりました。

原稿を読んでいるにもかかわらず、

極度の緊張でどこを読んでいるのかわからなくなり、

ついに新郎は沈黙・・・・・・・。

すかさず、新婦が「ここじゃない!」と優しく指さし

教える姿に、クスクスクスッと会場から温かい笑いが

わき起こったのです。

このあと新郎は何事もなかったかのように、

すっかりリラックスし、披露宴はスムーズに進行したのである。

お疲れ様!(戸畑区 ヒサゴン)

週間生活情報紙リビング北九州2008/06/28号より
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posted by porigucci at 21:36| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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