2020年09月18日

山口銘菓「生絹豆子郎」の栗外郎を食べる

長女からもらった山口市の銘菓である「生絹豆子郎 すずしとうしろう」の

栗外郎(くりういろう)をコーヒーしながら食べる。

「生絹豆子郎 すずしとうしろう」の栗外郎は季節限定商品である。

生絹(すずし)とは絹のような滑らかな口溶けが特長であると

説明されている。

生絹(すずし)の本来の意味は、

1 まだ練らないままの絹糸。

2 「きぎぬ」に同じ。生糸(きいと)で織った絹織物をいう。


豆子郎.jpg
生絹豆子郎の化粧箱



豆子郎U.jpg



豆子郎V.jpg
秋限定の栗外郎

豆子郎はいつ食べても美味しい!


posted by porigucci at 16:12| 福岡 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする