2013年02月10日

北九州市が誕生して50年です

本日、2月10日は北九州市が誕生して50年を迎えます。

1963年(昭和38年)に門司市・小倉市・戸畑市・八幡市・

若松市の5市が合併して北九州市としてスタートを切ったのです。

人口は最高107万人であったが、産業構造の転換に乗り遅れ、

現在は97万人である。

北九州市は九州本島のの玄関口であることから、

交通に関しては非常に利便性が高いと思われる。

具体的には北九州空港や新幹線(JR小倉駅)、それに関西や

四国行きのフェリーや高速バスも運行しているからです。


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新日本三大夜景の皿倉山(八幡西区)から小倉や門司方面を望む。

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同じく八幡東区や戸畑区を、遠くには山口県下関市を望むことができます。

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同じく八幡西区や若松区、そして響灘を望む。

このように北九州市の景観は山あり海ありの自然があり、

そして変化のある地形をしたおもしろい街です。


posted by porigucci at 22:09| 福岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする