2010年10月31日

ベートーヴェンが愛した女性たち

  007.JPG

先日、BS日テレ開局10周年特別番組、

「ベートーヴェンが愛した女性たち〜名曲“エリーゼのために”

誕生秘話」が放送されていました。

ナビゲータは羽田美智子さんである。

  001.JPG

ベートヴェンの「エリーゼのために」といえば、

女性であれば誰もが知っているピアノ曲である。

「エリーゼのために」を弾きたいがためにピアノを

習ったという女性もいるくらい人気のある楽曲である。

その「エリーゼのために」はベートヴェンが作曲してから

今年で200年になるそうです。

生涯独身を貫いたベートーヴェンの女性観を辿りながら、

名曲「エリーゼのために」に込められた音楽性やメッセージを、

羽田美智子さんがドイツ、オーストリアを巡って

紐解いていく番組でした。

尚、番組の中でピアニストの三浦友理枝さんが

「エリーゼのために」を演奏しました。


posted by porigucci at 23:39| 福岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月30日

ザクロの実は形がおもしろい

  032.JPG 031.JPG

ザクロの実をよく観察すると形がおもしろい。

この写真は10月の中旬に撮ったものですが、

美しい朱色の花を咲かせている。

Wikipediaでザクロを調べてみたところ、

花は初夏に咲くと書かれていた?

  zakuro.jpg
  Punica granatum

ザクロは漢字で 石榴 と書きます。

ザクロ科ザクロ属の落葉小高木で、

原産地は、トルコあるいはイランから北インドの

ヒマラヤ山地にいたる西南アジアとする説、

南ヨーロッパ原産とする説、

カルタゴなど北アフリカ原産とする説など

いろいろあるようです。

庭木などの観賞用に栽培されるほか、

果実は食用としても利用される。

あなたもザクロの木を見つけたときは、

形のおもしろさに心をいやされるだろう。

Wikipediaより 引用
posted by porigucci at 08:17| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 四季だより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月28日

秋の代表的な味覚は栗です

   kuri.jpg   

秋の代表的な味覚といえば栗があります。

栗ごはんはもちろん、煮物の具材やスイーツなど

としても味わうことができます。

あなたはもう栗を食しましたか。

栗は縄文時代の遺跡から発掘されるほど、

古くから食用にされています。

干してから臼(うす)でついて皮を取った

搗栗(かちぐり)は、「勝ち」に通じるとして

戦国時代の出陣や勝利の祝いなどに

使われてきた縁起のよい食べ物です。

でんぷんを多く含み、ビタミンやミネラルも豊富。

また、お正月のおせち料理でも「栗きんとん」は定番である。

posted by porigucci at 23:51| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 四季だより | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月27日

浅田真央の人気は抜群である

浅田真央はNHK杯で実力を発揮できず、

8位という成績に甘んじたが人気は抜群である。

というのも、23日の「浅田真央さんがんばれ!」の

ブログに訪問した人は317人であった。

そのうち「浅田真央さんがんばれ!」の記事から

訪問した人は170人で半数以上である。

また、検索エンジン(グーグル)からのアクセス数は

120で、そのうち「浅田真央」というキーワードで98の

アクセス数がありビックリ仰天した。

posted by porigucci at 21:40| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月26日

べートヴェンの「第九」がラジオから流れてきた

今日は全国的に北風が吹いて気温も下がり、

肌寒い一日であった。

北海道では初雪が降ったというニュースが

流れる。

そしてFMラジオから早くもべートヴェンの

「交響曲第9番二短調作品125合唱つき」

いわゆる「第九(だいく)」が流れてきた。

寒くなると、うどん屋さんやラーメン屋さんにお客が押し寄せ、

コンビ二では肉まんやおでんが売れそうである。

それにしても、今年もいよいよ残り2ヶ月少々と

なりましたよ。
 
   
posted by porigucci at 23:46| 福岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする