2009年01月26日

独身男をつかまえる料理とは?

女性が男性に作ってあげる料理で、

男性がコロッといくなんてこと、よく聞きますが、

果たしてどんな料理で男性がコロッといくのでしょうか。

男性という生き物は、やっぱり和食が好きなようであります。

いわゆる、おふくろの味がする料理が好きなのです。

たとえば、鯖の味噌煮やきんぴらごぼうあたりが、

コロッといく料理なんです。

ステーキだ、ハンバーグだのを作ったところで、

男性はそこにやすらぎを感じないようです。

男性はもっと家庭的、田舎的、おふくろ的な、

お惣菜に「優しい女」を感じるようです。

もし、あなたが男性をコロッとさせるためには、

毎日の生活のなかで、おふくろ的な料理の腕を上げる

ことに、努力をしてみてはいかがでしょう。

きっと、いい出会いがありますよ!
posted by porigucci at 23:43| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月25日

自分で料理して食べる習慣が大切である

若いときは、外食ばかりしても、

何とか健康に過ごすことができます。

しかし、歳をかさねるうちに、体の内部から

じわじわと、壊れていくようです。

そのツケは、30から40歳代以後に必ず出てきます。

そうならないためにも、バランスのとれたものを

自分で料理して、食べる習慣が大切であります。

その為には、キッチンを使いやすくすることと、

料理の段取りを上手にしなければなりません。

使用頻度の多いものは、使いやすいところに置きます。

とくに、フライパン、鍋、お玉、フライ返しなどの

よく使う道具は、すぐ手の届く所へつるしておく。

調味料や油などは、見える所に置くなどの工夫をし、

少しでも、合理的なキッチンシステムにすることです。

そうすることで、料理も手早くできると思われます。
posted by porigucci at 23:22| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康・美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月24日

青い炎のアラジンストーブ

k1.JPG

我が街は、夕方から雪が舞っています。

気温も最高気温が4℃で、大変寒い一日であった。

私の家は、古いクリーム色のアラジンストーブ

愛用しています。

おそらく30年ほど経っているものです。

アラジンストーブを、ご存知かと思いますが、

炎の色がブルーである。

このブルーの炎を見ていると、なんとなく心が

いやされ落ち着きます。

siryou2 010.jpg

理想は、炎がオレンジ色の薪ストーブか暖炉がいいのだが。

今のところ、この古いアラジンストーブを気に入っており、

とても満足しています。

あなたは、どのような暖をとっていますか。

ひょっとして、こたつでみかんを食べているのでは

ありませんか。

ビタミンC豊富なみかんも、あまり食べ過ぎると

ダイエットによくないですよ!

posted by porigucci at 23:12| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | お気に入り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月23日

電気毛布も手軽な冷え対策です

湯たんぽは良いが、面倒であるという方は、

電気毛布も手軽な冷え対策としておすすめです。

湯たんぽと同じく、寝る前に電源を入れ布団やベッドを

温めておくとよいですよ!

ただし、寝るときは電源を切ったほうがよいそうです。

睡眠中の人の体温は、朝にかけて徐々に低下していきます。

しかし、電気毛布は温度を一定に保つので、

人間の体温のリズムに合いません。

また、一晩中電気毛布を使用すると、肌が乾燥してしまう

という欠点があります。

とはいえ、朝方の寒さのため、目が覚めてしまう人が多いという。

そんなときは、人の体温の変化に似た

温度調節機能を備えた、電気毛布も市販されています。

タイマー機能のある毛布なら、就寝後は電源が切れるように

したり、寒さを感じる明け方に電源が入るようにすることも

できます。

もう一つは、寝る前の布団やベッドを、布団乾燥機で温める

ことも良い方法ですよ!
posted by porigucci at 23:38| 福岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康・美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月22日

湯たんぽでお腹や足の付け根を温める

手足を温めるには、手の先や足元を直接温めるよりも、

太い血管がある部分を温めた方が効率的であるという。

これは、太い血管の部分を温めることにより、血管が広がり、

血液やリンパ液の循環量が増え、血液が手足の末端まで届き

冷えが改善されるそうです。

では、太い血管はどこにあるかといえば、

足の付け根やふともも、ひざの裏、腰、二の腕、

お腹、脇の下などである。

例えば、最初にお腹の上に、湯たんぽをおき、

手足が温まってきたら、足の付け根に、

次は二の腕に湯たんぽをあてていくのです。

よく、足の指先などに、湯たんぽを置きますが、

お腹や足の付け根、二の腕のほうが効率的であります。

このように、手軽に使える湯たんぽですが、

低温やけどに気をつける必要があります。

というのも、長時間同じ位置に、湯たんぽ

おいてしまうことが多いからです。

また、皮膚が炎症を起こしている部分には

絶対当ててはいけません。


posted by porigucci at 20:21| 福岡 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康・美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする